カンボジアのチェンちゃんマツエクサロンにいくぅ~~~

f:id:nishidaya26:20170813001852j:plain

カンボジアのチェンちゃんマツエクに行っちゃいました。

この写真はその結果となります。

 

なんたって初めてのことです。

予約も私がとりました。

マツエクって流行っているんですね。

全然予約が取れませんね。1週間2週間先ならとれるんでしょうが、

近々ではなかなかむずかしいですね。

 

それでも前日に予約がとれるところを1件だけ見つけることができました。

ホットペッペービューティーで見つけたんです。

会員登録をすませ、ネットで予約をすませました。

 

予約したら電話がかかってくるんですね。予約の確認の電話が。

私の名前と電話番号で予約していたのでそりゃ私のところに電話がかかってきます。

 

最近では男の人もマツエクする人いるみたいですが、当然ながら私は興味ありません。

妻がやりますとこたえ、チェンちゃんの電話番号を教えました。

 

マツエクってどれくらい持つものなんでしょうか。

1か月程様子をみましょうみたいなことを言われたみたいです。

本人は3か月ほどもたせようと考えているみたいです。

 

施術料6200円かかりましたんで、なんとか3か月もたせようという魂胆らしいです。

6200円高いのかこんなものなんか、よくわかりません。

 

まあ本人が楽しんでいるのでいいのではないでしょうか。

カンボジア人また逃げました!!

スポンサードリンク

 

チェンちゃんが通訳の仕事に行っている組合のカンボジア人がまた逃げました。

男一人に女3人も。まだ日本に来たばかりだというのにどういうことなんでしょう。

 

このカンボジア人たち日本に来た時もなんの仕事をするかわかっていなかったようです。とにかくこんなことが多いようです。

 

外国人研修制度というのがあります。一応技術研修という名目ですが、

要は人がなかなか集まらない企業の人集めですから。

しかもきちんと法令を守らず、低賃金、長時間働かせるということがはびこっていました。

 

10年前ぐらいには時給400円、500円は当たり前の世界でした。

そこのあたりまだ改善されていないのでしょうか。

おそらく改善されていない企業も多いのでしょう。

 

外国人研修制度自体も厳しくなり受け入れる会社にも厳しく責任を追及するようになっているはずです。

でも逃亡者が多くいる現実。とても憤りを感じます。

カンボジア人に限らず、中国人、ベトナム人なども結構な数、逃亡してそのまま違法滞在となっているケースが多いと思います。

 

この制度はやめた方がいいとおもいますね。日本の恥だと思います。

他の制度で外国人を入れるなら法の整備をした方がいいと思います。

 

スポンサードリンク

 

カンボジアのチェンちゃん未だ帰還せず!!

カンボジアのチェンちゃんがまだおうちに帰ってきていません。

ただいま夜中の0時を過ぎています。

どうしたんだカンボジアのチェンちゃん、何か事故に巻き込まれたのか?

 

いいえ今日彼女は通訳の仕事があって、通常の仕事が夕方の6時に終わった後

隣の県まで通訳の仕事に行ってしまったのです。

 

それでさっきまで仕事をしていたのでしょう。帰りの電車もなくなってしまい

車で組合のひとといっしょに帰っているところなのです。

 

いやー本当に迷惑ですね。こんなおそくまでよく働かすな。

こちとら明日の朝早いというのに、途中まで迎えにいかなけりゃならないではないか。

もう眠くなってきやしたぜ。

通常より高いギャラ払ってくれるんだろうね。

じゃなきゃ割にあいませんぜ。

というわけでいまからむかえにいきます。

 

 

カンボジアのチェンちゃん里帰りします!!

うちの嫁のチェンちゃんがこの10月里帰りします。

その理由の1つがおばあちゃんの調子があまりよくないこと。

あまり食事をとっていないんですよね。

老衰です。すっかり痩せてしまっているのでひょっとしたらということも

あるかもしれません。ですから1度会っておこうということです。

スポンサードリンク

 

 

2つ目の理由が彼女のお母さんの弟、つまりおじさんが結婚するんですね。

結婚するのは7月2日ですが、仕事の都合でいけないので10月ということになりました。

本当は来年の3月くらいに結婚する予定だったのですが子供ができちゃったので

急いで結婚ということになりました。

おじさんの結婚相手はタイ人です。おじさんはタイで服屋さんをしています。

そこで紹介されたと聞いています。

というのもタイで服屋さんの仕事を続けるには、ビザが必要なのですが、

それを取るのがなかなか難しくタイ人と結婚するのが一番手っ取り早いということだったらしいです。お相手は42歳のタイ人女性で結構なお金持ちらしいです。

タイ人の親せきができたっていうのもなんだか感慨深いものがあります。

 

カンボジアにはベトナム航空を利用します。

関西空港からベトナムハノイ経由でシェムリアップ空港に到着します。

カンボジアにはビザが必要です。必要なものとして、

■証明写真 4×6センチ(2017年現在)
■30米ドル(2017年現在)

があります。

 

チケット代金は往復で46800円でした。

これが高いか安いか。私は安いと思いますけどね。

フライト時間は往きが8時間40分、帰りが7時間45分

 

帰りは現地を21:30出発で日本につくのが朝の7:20なのでちょっと疲れるんですよね。

 

興味のある人はぜひとも訪れてみてください。

 

スポンサードリンク

 

 

 

うちのカンボジア人チェンちゃんはとても働き者!!

うちの嫁のカンボジア人チェンちゃんはとても働き者です。

カンボジア人だから働き者だというわけではなく、

チェンちゃんが働き者なのです。間違えないでくださいね。

 

普段は老人ホームの厨房で食器を洗ったり、盛り付けしたりしています。

休みの日はこの季節は、桃の袋かけをしたり、カンボジア人の通訳などを

行っています。

 

今月は休日が1日だけですよ。ほんとに。別にもっと働けとけしかけているわけでは

ないのですが。

 

「なんで仕事休まないの~」と聞くと

「暇だから」と返してきます。

 

まあたしかに日本で生まれ育ったわけじゃないから、幼馴染がいたり

仲のいい友達がいるわけじゃないですから、暇なんでしょうね。

 

ひまだからお金を使いすぎちゃうとも言っていました。

若い時は暇なんですよね。暇な時間が苦痛な時が私にもありました。

 

暇でぼーっとしているより、その間仕事したらお金になるやんって思っちゃいますよね。

でも年をとったらお金より自分の時間の方が大事になります。

お金も欲しいですけど、そこまでしたくないんですよね。

 

でも彼女はまだ若いです。ガンガン働きます。

今日は仕事から帰ってきてすぐに寝てます。

さすがに疲れたようです。

 

私は横で彼女がもらってきた桃にしゃぶりついています。まだ熟すには時期尚早のようです。

 

ちなみにカンボジアには桃はないそうです。

 

 

陸海空 こんな時間に地球征服するなんてのナスDがたべていたカムカム、カンボジアにもあるってよ!

 

テレ朝の「陸海空 こんな時間に地球征服するなんて」ご覧になりましたか?

面白かったですね。ナス色のディレクターナスDが破天荒でとにかく笑っちゃいました。

 

この放送の中でナスDが食べていたカムカムの実、カンボジアにもあるそうです。

 

そもそもカムカムとは何なのか?

 

  • カムカムとは南米アマゾン河に育つ果物で、ビタミンCの含有量では世界一を誇るスーパーフルーツと呼ばれているそうです。
    天然ビタミンCは果汁100gあたり約3000mgも含まれており、レモンの60倍、アセロラの約2倍。さらにポリフェノールもたっぷり含まれているそうです。

果肉は柑橘類のような甘酸味があり、清涼飲料に加工されるほか、アイスクリーム菓子にも使われます。このほか果肉を粉末化またはカプセル化したものが先進国で健康食品として売られています。特に日本への輸出が多いとのこと。

 

ナスDは緑のまだ熟していないものを食べていましたが、とても食えたものじゃないそうです。赤く熟したら美味しいということです。

 

 

最近は野生のカムカムの利用が増え過ぎて絶滅が危惧されるほどになっているそうです。

 

 

まずは自己紹介します。うちの嫁はカンボジア人のチェンちゃんです。

 

うちの嫁はカンボジア人の通称チェンちゃんです。

カンボジアバッタンパン州というところの出身です。

昭和61年生まれの今年31歳です。

ちなみに私は日本人です。

 

3年前に結婚しました。

知り合ったのは同じ職場です。

食品加工の会社で彼女は外国人研修生として働いていました。

 

 

一応私は職場では上司ということで、部下と色恋沙汰になるのはよくない

と考えて、いい子だなあと思ってはいたのですが付き合うということは

ありませんでした。

 

外国人研修生としての3年間が終わり彼女はカンボジアへと戻っていきました。

 

それから1年ほどして私はカンボジアへ遊びに行きました。

カンボジアには行ったこともなかったし

アンコールワットにも1度は行ってみたいと考えていました。

 

会えるとは思いませんでしたし、どこに住んでいるのかもしりませんでした。

で唯一連絡がとれる子に電話してみるとみんなが集まってくれました。

そこにいまの嫁もいたということなのです。

 

それから2年ほどして僕たちは結婚しました。

今は日本で一緒にくらしています。

 

最近テレビでもスポーツでもハーフタレントやハーフ選手の活躍が目立っていますね。

 

日本選手権 陸上で100m、200mの2冠に輝いたサニブラウン・ハキーム選手。

すばらしい走りでしたね。彼こそは9秒台をだしてくれることを信じております。

彼は日本人のお母さんです。

ケンブリッジ飛鳥選手もお母さんが日本人です。

室伏さんのところもそうです。

 

でも国際結婚自体は件数的には減っているそうです。

フィリピン女性と日本人男性の結婚が減ったからだそうです。

 

まあ、そんななか何とか結婚生活を続けています。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

最後に嫁の妹の旦那や末の妹がYOUTUBERとして活躍しているので

その動画を挙げたいと思います。

Beautiful Girl Use PVC Pipe Fishing Trap-How to make A Simple fish Trap